サイバーエージェントでAbemaのデザインシステム『Spindle』に携わっている本田雅人さんの著作。

「本書ではUIデザインの意義を問い直します。UIを「道具」として見つめ直し、その魅力をどう育み、サービスを通じてユーザーの心を動かす存在にするか。本書を通じて、UIが生み出す体験の価値を再定義し、デザイナーが果たすべき役割とその意義を伝えたいと考えています」とのことで、読むのが楽しみ。どれくらい実例や具体的なアプローチが載るのか気になる。

2026/05/18
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